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私の冬の防寒術

category : スタッフの声 2013年1月25日 

体の内、外から。血流をよくすると冷えにくい体になります。自然治癒力を高めて治す、まさに「天然の防寒術」です。実は私、閃輝暗点という持病を抱えています。この病気は脳の視覚野の血管が収縮して発症すると言われています。特に冬が危険で、外からは薬湯湯たんぽで体を温め、内からはローズドリナポーレンリフで血流を促進しています。(高橋)

寒いと感じる場所が、手足、首なので、外出時の手袋、靴下(タイツ)、マフラーは欠かせません。バッグにはいつも貼るカイロを忍ばせて、ゾクッとしたら背中や腰にペタリ。寝る時は、ホットボディを愛用。ぬくぬくで気持ちいいです。
でも解決できないのが、仕事中の手指の冷たさ。どなたか良いアイディアをお持ちじゃないでしょうか?(岡田)

週に2、3日ですが、会社がある神田から、乗り換えをする上野駅まで歩いて帰ります。
途中、神田明神の近くでは三味線の音が聞こえてきたり、秋葉原ではメイドさんがチラシを配っていたりと変化に富んだコースで飽きません。気付けば3・5キロの道のりはあっという間、体はすっかりポカポカに。ストレスも解消できて一石二鳥な「夜の散歩」です。(野)

私の冬の定番は、5年以上前から裏生地付冬用ジーンズを着用。これが本当に温かいのです。それにネックウォーマーかマフラー、レッグウォーマー、ダウンのベストでほぼ完全。忘れてました毛の帽子&手袋。昔は相当薄着で有名でしたが、体にこたえる今や、防寒体制完備人間に変身。(笑い)寝る時も朝、布団から出たくないほど温まる、「ほんの木」のファーシー社製「湯たんぽ」を使用。(柴田)

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